私たちは、これからもいかなる時も全ての未来ある子供たちを応援します||岩手教科図書株式会社

平成28年度は中学校教科書が改訂新版となり「デジタル教科書」は、発行教科書65種のうち52種新刊発行(発行率80%)され、授業で幅広くの活用されております。また、ピクチャーカードやDVDなどの指導資料教材も続々改訂新刊で発行しております。

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平成28年度「中学校指導資料デジタルカタログ」では、教科書準拠や教科、キーワードなどで検索ができ、お探しの教材(約1,600種類)がすぐに御覧いただけます。さらにきれいに印刷もできます。是非このデジタルカタログで授業にぴったりの指導資料・教材をお探しください。
 

成27年度は小学校教科書が改訂新版になり、それに伴い学校の授業で使用する指導用資料・教材も新しくなりました。こちらのデジタルカタログは、約2,400種類の指導資料・教材の目録詳細が掲載しています。ぜひ、授業に役に立つ指導資料・教材をお探しください。

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教科書発行者のデジタル教科書や、指導資料教材約2,200点掲載しています。岩手県内の教科書採択からお選びいただけるページや、教科、発行者/メーカー、キーワードでお探しの指導資料・教材のカタログがすぐに検索できるページもあり、印刷もできます

取扱商品課題図書

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青少年読書感想文全国コンクール課題図書

青少年読書感想文コンクールは、児童生徒・勤労青少年を対象に、読書活動の振興等を目的に1955 年に始まりました。全国学校図書館協議会と毎日新聞社の主催で、各都道府県学校図書館協議会の協力を得て毎年開催しています。
このコンクールは、個人応募ではなく、学校単位で参加をします(但し、勤労青少年は個人応募)。各学校で読書指導の一環として書かれた感想文は、校内審査、地区審査、都道府県審査により都道府県代表作品となり、中央審査会に送付されます。中央審査会では、「読書感想文審査基準」に基づいて審査の上、内閣総理大臣賞、文部科学大臣奨励賞、全国学校図書館協議会長賞、サントリー奨励賞等を選考し、2月に東京で行われる表彰式で授賞をします。これらの入賞作品と県代表の作品は、読書感想文集「考える読書」(毎日新聞社刊)として3月に刊行されます。
年々作品の応募数も増え、第45回の読書感想文コンクールでは、ついに427万編をこえました。外国にある日本人学校や勤労青少年からも多くの作品が応募され、入賞も数多くしてきました。
本コンクールの応募要項は、各都道府県学校図書館協議会を通じて、ポスターとともに5月~6月頃、各学校に配布されます。

 041第62回青少年読書感想文コンクール課題題図書の詳細はこちらから details10

岩手読書感想文コンクール課題図書

岩手日報社と日報岩手書店会は県内の小中高校生を対象に岩手読書感想文コンクールの作品を募集しています。

部門

①小学校(低学年)/②小学校(中学年)/③小学校(高学年)/

④中学校/⑤高等学校

原稿の長さ

①小学校(低学年):400字詰め原稿用紙2枚以内(厳守)

②小学校(中学年):400字詰め原稿用紙3枚以内(厳守)

③小学校(高学年):400字詰め原稿用紙3枚以内(厳守)

④中学校:400字詰め原稿用紙4枚以内(厳守)

⑤高等学校:400字詰め原稿用紙5枚以内(厳守)

応募方法

■原稿用紙の使い方:

・欄外に「図書名」

・1行目に「感想文の題名」

・2行目に「学校名と学年」

・3行目に「氏名(よみがな、男女の別)」

・4行目から本文を開始

■応募締切日:9月1日(必着)

■宛先:

〒020-8622 盛岡市内丸3-7

岩手日報社企画開発部「岩手読書感想文コンクール」係

■申し込み:

学校で取りまとめ応募(次のものを必ず同封ください)

①感想文作品

②学校応募用紙(必要事項をもれなく記入)

③応募作品一覧(必要事項をもれなく記入)

最優秀賞、優秀賞:各部門1点/入選:各部門5点/学校奨励賞
発表 12月上旬の岩手日報紙上(予定) 

041 第49回岩手読書感想文コンクール課題図書の詳細はこちらから details10

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